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一ヶ月で1番浮き足立ってる日

給料日が来たらまず朝一で残高チェック。職場に行けば明細書は届いているんだけど、大事なのは手取りなので!
結構あったor今月厳しいと頭の中で考えつつ働く。意外と上の空にならず、単純作業には程よい集中を与えてくれます。昼休憩をとりながら各銀行回りのスケジュールを立てる。同時にカードやケータイ代などの変動支出の額をチェック。
仕事が終わったら、コンビニで豪遊。千円単位の端数が予算。降ろしてその場で好きなものを買う。お弁当、お酒、おつまみ、スイーツ、お菓子、本、とにかく欲しいものを予算の範囲で買う!不思議とどんなに頑張っても3000円以下。帰宅後買ってきた物を堪能しながら銀行毎の入金金額を書き出し、貯金管理アプリの金額を変更。今月買いたいものや、行きたいところ、やりたい事を色々考えながら巨大電卓であれこれ計算しまくる。貯金額を何度も見る。ネットウインドウショッピングで購買意欲を高める。そうやってひとしきり完璧なスケジュールを組んで清々しい気持ちになる。その頃にはすっかり銀行回りがめんどくさくなっています。給料前は政治家はカネが好きを血眼になって探しているのに、給料日はやっぱりいいもんですね。

事故車を買い取ってもらってからは

給料日は楽しいです。ワクワクします。給料日の朝に経理の人が各机に給料明細を置いて回ってくれます。その明細書の端をピリピリと切り取る瞬間がたまりません。手取りは20万円もありませんが、これでまた生きていける!という活力が湧いてきます。貯金して、遊びに使って、支払いに回して・・・こういう勘定をしているときが一番幸せです。僕は数年前、交通事故に巻き込まれてしまい、運転していた車が大破しました。幸い誰もケガはしませんでしたが、乗っていた車は廃車に出すしかないのかと途方に暮れました。しかし、事故車買取に出せることが分かり、その車を20万円で買い取ってもらえました。ビックリです。それはさておき、車はお金を喰うのでもう乗らないと決め、コツコツと貯金をしています。これからも毎月の給料日にワクワクしながら地味に仕事をしていきます。

給料日はさっと皮算用にいそしむ

給料日の私がまず行う行動とはお金の計算ですね。まあだいたい皮算用に終わったりしますけれど。入った給料から必要なお金を引いていって、そしていくら残るかどうかを計算するのです。けれどもたいていはいくらも余りそうもなくて撃沈するのですよね。まあそうはいっても毎月1〜2万円ぐらいは必要な生活費の残りとはなるのです。けれども現金は結構気軽に出て行くもので、結局はボーナス分からの補填となりますので、やはり給料日にいくらお金の計算をしても、結局は皮算用に終わってしまっていますね。

給料日

給料日、それはとてもいい響きの言葉です。
給料日にまずすること、それは給料日の間違えで入金がないかの確認です。会社の人で以前間違え入金があり10万円程度が多く入金されているという事件がありました…。
その時自分にもないかと預金額を
確認しましたが、いつも通りでした。
それからは、毎月預金額が増えていないかと、わくわくしながら確認しております。まずやることは、預金額確認です。

その一大イベント終了後は必要経費を確認して、呑みに行く!

給料日の仕事帰り

毎月楽しみの25日の私の行動です。仕事帰りに銀行のATMに直行します。まずは借りている駐車場の月額使用料金の振り込み、家賃の振り込みをしてあとは最低限の生活費を払い出します。そして毎月給料日に自動天引きしている積立定期貯金の通帳の記帳をして「よし。これだけ貯まったぞ!」と1人でニヤニヤ笑っています。
また、これは毎月ではありませんが残業代が多かった月は自分へのご褒美としてケーキを買って甘いスイーツで癒されます。

数年前にカードローン審査甘いところで借りて、給料日=返済日だったので憂鬱でした。しかし頑張って完済し、もう二度と借りないと心に決めて積立貯金口座を作り、今日まで頑張っています。どんどん貯金していこうと思います。